Londonのたからもの

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三回忌

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穏やかに、静かに、祖母の3回忌が暮れていきました。
私がロンドンで暮らすことになって、天国の祖母もびっくりしていることでしょう。

3年という月日は、長いようで短いようで長いようで短いようで・・・

この3年の間、何度となく、
「祖母が生きていたらこう言うだろうな」
「祖母はあのときこう言っていたな」
と、母と一緒に笑って泣いたものでした。

正確に言うと、私はいつも涙をこらえきれませんが、母はいつも気丈に笑っています。
母の偉大さを痛感します。

さくらなでしこさんが教えてくれた「涙そうそう」を聞いて、胸がいっぱいになります。
恐らく、来年も再来年も、こうして悲しく、でも穏やかにこの日を迎えることでしょう。

母の友人は「思い出すことが一番の供養になるのよ」と言ってくれているそうです。
その優しい言葉に甘えて、今日も祖母の思い出をひとつひとつめくっていきたいと思います。
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by takaramono5898 | 2008-02-28 05:12 | 生きる

ロンドン観光プラン 1日目

先週末より、大学の友人二人がロンドンにやって来ました。
ここ1ヶ月くらい、練りに練った観光プラン。
賞味3日半の限られた時間の中で、効率的かつ無理なく楽しめたと思います。
もしもこれからロンドンに来る予定のある方は、よろしければ参考にしてください。

前提として我々は、
「買い物大好き」
「アートより食い気」
という傾向がありますが。。。

【2月22日(金)】
夕方、ヒースローに到着。
当日はホテル近くのパブで、とりあえずビール。。。

【2月23日(土)】
▼10:00 ロンドン・アイ
地下鉄のウォータールーか、ウエストミンスターが最寄り駅です。
一つのブースに30人弱乗れる大型の観覧車。
30分かけてゆっくりと回り、ロンドン中見渡せます。
15ポンドとちょっとお高いですが、
「もう二度と乗ることもないだろう」
と思えば乗る気になるかも。
土日はとにかく混むので、10時前くらいには到着しておきたいところ。
最後の方で外からパシャリと写真を撮られるので、カメラ目線を忘れずに。

▼10:45 ホースガーズ交代
c0153330_22212274.jpgロンドン・アイからビックベン側に橋を渡り、首相官邸などを左手に見ながら
そのまま川沿いに5分ほど歩いて行くと、ホースガーズという近衛騎兵隊の司令部に着きます。
門の前では二頭の馬にのった門衛が番をしているので、記念撮影。

中に入ると広場のようなところで、衛兵の交代式が毎朝とり行われています。
11:00になると鐘が鳴り、遠くからパカパカと赤い制服の近衛兵たちがやって来ます。
もともと並んでいた黒い制服の人たちと向かい合って、何事か叫び合って、交代。
バッキンガムの強烈な人ごみと違って、結構間近にお馬さんたちが見られるのでオススメです。
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▼11:30 ウエストミンスター寺院、ビッグベン
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ホースガーズから橋の方へ戻ります。
「これぞロンドン!」というビッグベンをカメラに収め、
すぐ隣にあるウエストミンスター寺院も撮影。
時間があればおみやげショップを眺めてもいいでしょう。
ウエストミンスター寺院は中に入るとお金がかかってしまうので、
我々は外から眺めるにとどめました。





▼12:00 ウエストミンスター・ピア~グリニッジ・ピア
テムズ川を1時間かけてのんびり下る船の旅。
ウエストミンスター橋のたもとのチケット売り場で、
乗りたい船のブースを探してチケットを買います。
もしも地下鉄のトラベル・カードを持っていたら3割引くらいになるので、
忘れずに提示しましょう。
「片道(Single)」と「往復(Return)」はさほど値段が変わらないので、
往復の方がずっとお得です。

天気が良ければデッキの席で、風に吹かれて景色を楽しみましょう。
英語ですが、結構丁寧に観光案内をしてくれます。
テンプル寺院、テート・モダン、タワーブリッジ、ロンドン塔など、
みどころがいっぱいです!
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▼13:00 グリニッジ
電車で来ればロンドン中心部から30分ほどで着きます。
食事をするところはファーストフードも含めてたくさんあるので、ここで昼ごはん。

土日にはマーケットが立つので、これまたオススメ。
「グリニッジ・マーケット」は屋根つきなので、雨でもOK。
屋台で気に入ったもの買って食べるのも素敵です。
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すぐそばの「ヴィレッジ・マーケット」はどちらかというとアンティーク家具や古着のお店が多くありました。

▼14:00 旧グリニッジ王立天文台
「グリニッジ標準時」と「子午線」で有名。
公園の中の小高い丘の上にあります。
特に子午線のところには人だかりが。
東半球と西半球をまたいで記念撮影する人たちでごった返しています。
丘から眺めるロンドンの景色も素敵。
少し離れるだけで、こんなのんびりしたところに来れるんだなーと驚きました。

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▼15:00 旧王立海軍学校
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いくつか建物が並ぶ中で、ぜひ教会に足を運んでみてください。
もとは病院だったというその建物の中に、見事な壁画が描かれています。
もしも時間があれば、国立海事博物館も面白そうです。









▼16:20 グリニッジ・ピア~ウエストミンスター・ピア
帰りは寒かったので、1階のフロアでまったり過ごしていました。
ウエストミンスターから地下鉄でハマースミスへ移動。

▼17:00 The DOVE
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テムズ川沿いのテラスで飲めるパブ。
小さなお店ですが、土曜の夜ということもあってごったがえしていました。
ガイドブックによればこの店のカウンターは
「イギリスで一番小さいカウンター」としてガイドブックに申請されているとか。

お約束のフィッシュアンドチップス!
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・・・つづく。
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by takaramono5898 | 2008-02-27 22:35 |   └ イギリス

一時撤退・・・

はぁ。
英語学校、最初の一週間が終わりました。

やはり、今の私にはAdvancedクラスは難し過ぎました。
テキストの単語は見たことのないものばかり。

初日には休んでいたらしいアルゼンチンやドイツの「ぺらペーら」たちが加わり、
「帝王切開」だの、「精神分裂病」だの、
それはそれは難解な単語が次から次へと出てきます。

11時になるとラジオをつけて、その日のトピックなどを話し合いますが、
さっぱり聞き取れない。

休憩時間のカフェテリアで「寿司がどうやこうや」とジョークを言われても、
間抜けな顔でぼーっとしてるしかありませんでした。

私が文にならない英語で考えを伝えようとしてもまったく採用されず、
しまいには隣のチェコ人は私を無視して反対側のテーブルと話を始めるような状態です。

3日目にして先生に下のクラスにさせて欲しいと伝えました。
Advanced最終日の今日は、逃げるように教室を後にしました。

35歳にしてこの屈辱・・・よい経験です。
悔しい。
勉強して、いつかAdvancedレベルに返り咲きたい。
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by takaramono5898 | 2008-02-23 01:38 | 学ぶ

ぐったり疲れた、英語学校初日

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今日は英語学校初日。
昨晩から緊張してました。

早起きの眠たさと、初めての場所に行くドキドキと、
いろんなものが混ざって足取りも重く・・・

朝の8時過ぎに街を歩くと、通勤の人たちでいつもと違う様子でした。
8時半、今日からスタートする生徒らしき人たちが学校のレセプションに10名ほど。
全員会議室のようなところに連れて行かれ、筆記テストを受けます。

・・・と言っても私はこれは先週済ませているので待ちぼうけ。
9時ギリギリにやってきたパキスタン人らしき女子二人連れとか、
キョロキョロ周りを見渡して落ち着きのない女子とか、
スーツケースみたいなのを持ってる年齢不詳の白人男子とか。。。

しばらくすると私が先に名前を呼ばれ、インタビューを受けました。
「なぜうちの学校に決めたんですか?」
「ホームページの印象はいかがでしたか?」
「将来的には何をするつもりですか?他の国へ行くとか、日本に戻るとか」
などなど、簡単な質問をいくつかされました。

質問の内容はなんとな~くわかるけど、答えが浮かばない。
あんなあてずっぽうでやった筆記試験はまぁまぁの出来だったようですが、
「答えは浮かんでるのに話すことが出来ない。会話クラスをオススメしますよ」
というようなことを言われました。

会話力は低いけど、あまり下のクラスでは少ししか成長しない。
アドバンスクラスで頑張ってみましょう。
受付でテキストをもらって、さ、いってらっしゃい
・・・みたいなことを、柔和なおじさん先生は言っていました。

はぁ、先生が言ってることの7割くらいしか分かってないのに。。。

指示された教室にコンコンとノックして入ると、
すでに授業の真っ最中。
教室の中には5名の若者たちがいました。

「自己紹介とかするのかな」と前夜にドキドキしていたのは杞憂でした。
隣の中国人の女子が何をやっているのか説明してくれ、
いきなり授業に突入です。

今日は「成長」みたいなことがテーマらしく、
「初めて言葉を喋りだすのはいつ頃かな?」とか、
「初めて異性を意識しだしたのはいつくらい?」とか、
「matureって、具体的にはどういう意味だと思う?」とか、
これまた若い先生が、上手に話を振って行きます。

私は「何歳からをmatureだって言うと思うか?」と尋ねられ、
「40歳過ぎてから」と答えると、
随分遅いね~みたいなリアクションだったので、
「私は35歳だけど、まだ十分に成熟してない、spiritualには」
などとわけの分からぬことを答えてみました。。。

私以外はみんなぺらぺーら。
イタリア人男子一人、女子一人、南米のどこかの国の男子一人、中国人の女子一人、日本人の女子一人(ただしマスター出身)。
皆様には変なブロークン日本人が加わったと思われたことでしょう。

時折テキストの課題をやりますが、これがちょーーーーーー難しい!
さっぱり分からずチンプンカンプン。
宿題まで出て、参りました、ごめんなさい、降参です、許してください。

まぁ、何はともあれ、4週間は這いつくばって通ってみます。
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by takaramono5898 | 2008-02-19 02:20 | 学ぶ

冬晴れのLondon

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ここのところ毎日、抜けるような青空が続いています。
先日のぽかぽか陽気から一転、冷たい風が強く吹いています。
まだまだ春は遠いというところでしょうか。

私がこちらに戻ってから、東京では2回も雪が降ったとか。
今年は寒いんだなぁ。

「ロンドン=霧の街」と思っていましたが、
「日本=ゲイシャ」ばりに短絡的なイメージだったのでしょうか。
金沢よりもずっと天気がいいです。。。

3月くらいまでずっとこの調子で、
寒くなったり、温くなったりの繰り返しだということです。

少しずつ日が長くなってきました。
春が待ち遠しいです。
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by takaramono5898 | 2008-02-18 00:27 | 暮らす

いざ、英会話学校へ

今の住まいは都心にあるため、
徒歩で通える学校がたくさんあります。

c0153330_6571965.jpg昨年よりリサーチを進め、
ピックアップすること16校。

British Counsilの認定校か、
場所、ホームページの印象、
そして肝心の値段は・・・など、
一覧表にしてじっくり検討しました。

はじめに問い合わせた一校は、
一クラスが定員25名、平均19名というのでやめました。
いくらなんでも多すぎます。

で、次に問い合わせたところはまぁ良かったので、
とりあえず1ヶ月だけ通うことにしました。

ホームページからも申し込みはできますが、
デビットカードで支払いをしたかったため、
本日、意を決して申し込みへ。

日本で英会話学校に行くのと大きく異なるのは、
当たり前ですがアプローチの段階からすべて英語なこと・・・

運転免許の教習所に車で行くようなものじゃないかと思いますが、
毎日スーパーの往復ではほとんど英語は使わないので、
これもいい勉強です。

受付で来週からのコースに申し込みたいことを告げ、
なんとかかんとか支払いにこぎつけました。

途中別のアジア人が何か質問をしていましたが、
あなたは英語は習わなくてもいいでしょう、いうくらい流暢。

一方の私は、100問のテストに四苦八苦で、
あ゛ー、未来完了形って何でしたっけーーー???
・・・ぐったり疲れてレベルチェックテストを終えました。

受付の方は親切だし、若い学生たちがいっぱいで活気もありました。
来週から平日毎朝3時間。
恐ろしい反面、楽しみです。
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by takaramono5898 | 2008-02-13 07:06 | 学ぶ

もも、発見

c0153330_8151489.jpgスーパーで桃を見つけました。

「Peach」って書いてあったし、
さわり心地も
うっすら産毛の生えた
桃そのものなのですが、
プラムくらいの大きさ。
ちょっと小さいです。

買ったその日に食べたら、
硬くて酸っぱい。。。
まだ熟していなくて
あまり美味しくありませんでした。

数日外に出しておくと、
ふにゅふにゅしてきて、
ようやく桃っぽくなりました。

中は白桃と黄桃の中間くらいの色で、
日本の桃の方が甘くて水分が多い気がします。

でも、ずっと硬くて酸っぱかったらどうしようかと思っていたので
味も桃らしくなって一安心でした。
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by takaramono5898 | 2008-02-11 08:20 | 食べる

CHINESE NEW YEAR@大英博物館

今年の2/7は旧正月。
韓国も中国も、新暦よりも旧暦のお正月の方を盛大に祝うそうです。

そして大英博物館では
『CHINESE NEW YEAR AT THE BRITISH MUSEUM』
という催しが行われました。

c0153330_7333629.jpg「14:00~midnightまで」というので、
お昼ごはんのあと、
ぽかぽか天気の中を散歩していくと、
博物館の前は今までに見たことのない人ごみ!
ものすごい長蛇の列。
まったく動く気配すらありません。。。

一時退陣し、夕ごはんのあとに出直しました。


さすがに夜になると昼間ほどの混雑ではありませんでしたが、
それでもたくさんの人でにぎわっていました。

博物館の中に入ると、正面には舞台が設置されており、
古典舞踊や影絵をやっています。

古典舞踊は、日本の能のような印象を受けました。
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その周囲では、麻雀、「CHINESE CHESS」、碁をやるテーブル、
いろいろな味のウーロン茶を試飲できるコーナーなどがあります。

一部の開放している展示室の中では、楽器の演奏が行われたり、
トークショーが行われているようでした。

売店では中国のビールや食べ物を売るという徹底ぶり。

いつもの博物館とうってかわって中国一色。

夜の博物館の雰囲気もよく、なかなか面白い体験でした。
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by takaramono5898 | 2008-02-10 07:51 | 歩く

アルガン石油[油]~いいえ焼けつくように暑いです~

c0153330_23443517.jpg『アルガンオイル』とは、モロッコ南西部地域のサハラ砂漠だけにしか存在しない木
「アルガンツリー」の果実の種子からつくられる、
希少性の高いモロッコ固有の植物オイルです。
アルガンオイルには、オリーブオイルに比べてビタミンEが2~3倍多く含まれています。

日本でも、化粧品や整髪料に加工されて売られていますが、結構高い。


年末のモロッコの旅の途中で寄った怪しげな
土産物屋で石鹸とオイルを購入しました。

そのオイルのパッケージが傑作でした。
英語、フランス語、なぜか日本語で効能などが書かれているのですが、
日本語は次の通りです。

プロパティ[地所]:
・寒さでの最初の圧力の前人未踏の石油[油]。
・添加剤なしで100%自然の石油[油]
・石油[油]を堅くすることで、栄養があって、保護して鎮痛剤および癒しを和らげて。

使います:
・皮膚の熟成に対して。
・皮革が乾くので理想的な製品はしわを寄せられて
生命を奪われて、脱水されています。
・月経閉止および反対していることで外部の攻撃
(太陽、悪い天気・・・)があった弾力の損失に対して
・割れ目、やけど、及びにきびと水ぼうそうの傷跡に非常に有効です。
・乾いた傷ついたつや消しの髪の毛に新しい活力を与えてください。
・もろい釘(爪)を強化してください


・・・。
言葉って、本当に難しいなぁとしみじみと思います。

先日、初めて英語で問合せのメールを書きました。
ネットを見て、本を見て、辞書を片手に。

恐らく私の英文も、この上の日本語訳のような印象を
先方に与えてしまったのだろうと思うと・・・穴があったら入りたい。


【英文】
Properties:
・Virin oil lf first pressure with cold.
・Oil 100% natural without additives.
・Oil hardening,softening,nutritive,protective,lenitive,and healing.

Use:
・Against the ageing of the skin
・Ideal product for the skins dry,wrinkled, devitalized and dehydrated.
・Against the loss of elasticity which had with the menopause and against the external aggressions (sun,bad weather...)
・Very effective against cracks,burns and scars of acne and chickin pox.
・Revitalize the dry, damaged and mat hair.
・Strengthen the breakable nails.

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by takaramono5898 | 2008-02-08 23:48 | 買う

Notting hillからPortobello


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「She~♪」
というエルヴィス・コステロの美しい歌。

ヒュー・グラントもジュリア・ロバーツも好き。
ちょっと恥ずかしいですが、『ノッティングヒルの恋人』は
私の好きな映画の一つです。

今日は友人と念願のノッティング・ヒルにランチを食べに行きました。

1980年代までは労働者階級やカリブ系移民の住む街だったそうですが、
映画の効果もあってか、最近では高級住宅街&おしゃれなエリアとして
定着してきたようです。

Central LineのNotting Hill Gateで降ります。
駅前は普通なのですが、ちょっと歩いてPortobello Roadという通りを少し歩くと、
両脇にアンティークのお店がズラリと並んでいます。

ここは土曜日になるとロンドン最大のアンティークマーケットが立ちます。
平日でも営業している骨董品店もあり、かわいい雑貨屋もあり。
通りの最後まで歩くと1km近くあるのではないでしょうか。
見ごたえもたっぷりです。
次は是非とも市の立つ日に来てみたい。

c0153330_8155594.jpgランチのお店を探しながらぶ~らぶらと歩いていると、
あった、ありました!

ヒュー・グラントが店主をつとめる本屋のモデルとなった
『The Travel Book Shop』。




雰囲気のいいカフェで美味しいランチを食べたあと、
Kensintong Park Roadを折り返してくると
「一体どんな人が住んでいるんだろう・・・」
というような美しいお住まい。

東京でいうなら、代官山・・・という印象の街でした。
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by takaramono5898 | 2008-02-08 08:20 | 歩く